12.31.2009
2009
The Great American Hardcore Fest
Alliance Trax Tour(TT&RS)
Here With Me Fest
PUTV Fest
Earth Crisis
Trash Talk
Foundation
Reign Supreme
Bad Seed
Alpha & Omega
Outrage
Title Fight
Converge
Lady Gaga
As We Let Go
Mother Of Mercy
Unbroken
Undertow
Strife
Vans Classics
Black Pants
White Shirt
Flannnels
Beanie
H&M
2010...
PUTV Fest(Abhinanda & Earth Crisis)
Inside Demo & EP & Shows
XXX
12.24.2009
12.15.2009
12.14.2009
12.03.2009
Time For Change-Final Show Video
their other project:
Xibalba
August Spies
Wunami
OnexChoice
Darasuum
you can buy TFC last 7ep here.
11.24.2009
Seven Generations posthumous activity
the first week of december we will be in the studio to finish recording the music for our final release "Love Through Unrepining Hours"
this release will be a one sided LP with 4 new songs that were written between To See The End and our last show, as well as a rerecording of one of our previously released songs, making the release 5 songs in total. this release will be out on new age records in february and will come with a dvd documentary on 7 Generations, ending with our full set from the final show.
more updates will be forth coming.
thank you.
cant wait...
Seven Generations(2003-2009)
11.21.2009
11.11.2009
11.05.2009
11.01.2009
10.26.2009
10.19.2009
10.17.2009
10.15.2009
10.09.2009
10.05.2009
THE GREAT AMERICAN HARDCORE FEST-day 2b
開始前からもうステージ前には興奮したキッズが大勢詰め寄せている。それまでと違い、女性、非タフガイ系キッズも多い。差し詰め「みんなのヒーロー、ハブハート」といったところであろうか。大歓声の中ライブが始まる。PatはFree Spiritのシャツを着用。
Have Heartがプレイするのは柵のある大きい方のステージである。セキュリティーも柵中に配置され、ステージダイブをするのはかなり難しいようだ。
曲が始まった瞬間、ものすごい勢いでキッズが前へと押し寄せ、シンガロング、パイルオンからのダイブとこれまで出演したどのバンドにも勝る盛り上がりを見せる。実質モッシュピットはほとんどなく、あったとしてもかなりステージ後方である。それほどまでに大勢のキッズが詰め寄せ、皆必死で歌詞を叫び、マイクを奪おうとステージに向かう。Patもキッズ達に応えるように序盤からステージダイブをし、マイクを向ける。
新旧それぞれの曲をまんべんなくプレイ。Have Heartはそのほとんどの曲が名曲と言っても過言ではないと思うが、特に"The Unbreakable"や"Bostons","Something More Than Inkなどの曲の盛り上がりは半端ではなかった。これが現在のベストハードコアバンドの、ホームでのライブなのかと終始圧倒されるものであった。
途中ギターの些細なトラブルなどもあったが、ライブの熱が冷めることは全くなく、また曲間におけるPatの誠実かつ真摯なMC、関係してきた人々全てに謝辞を述べる姿勢など、これが全てのハードコアキッズに支持される所以なのだと改めて実感した。自分はその言葉の意味を全て理解できた訳ではないが、それでも、言語を超えて伝わってくるものがあった。
やはりHave Heartは既存の、現在のハードコアバンドとは何か全く違ったベクトルのパワーを持っているのだろう。解散は非常に悔やまれるものであるが、それがこのバンドをさらに伝説化させるものであるかもしれないし、とにかく解散する前にアメリカで、ボストンで彼らのライブを見ることができたのは非常に良い経験であった。
全ての曲が終わり、最後にPatはステージで「どうもありがとう。」と日本語で挨拶した。
・100 Demons
個人的には全く期待していなかったのだが、モッシュピットの大きさがこの日最も大きかったように思う。それだけ多くのキッズがモッシュし、サポートしていた。
・Reach The Sky
大御所RTS。その盛り上がりはやはり半端ではなく、シンガロング、そしてRTSのイメージからは想像できないような極悪なモッシュまでもが繰り広げられていた。日本から来た数名の方々のテンションの上がり方も尋常ではなく、非常に印象的であった。
ボーカルは今年37歳らしいが、その年を感じさせない歌と、曲間の非常に熱い、先生のようなベテランならではの厳格なMCで非常に好感がもてた。
・Four Year Strong
さすが地元、という感じなのだろうか、多くのキッズがシンガロングし、モッシュパートではモッシュしていた。キーボードが印象的であった。
・Trapped Under Ice
期待していたバンドのひとつ、最近新譜をリリースしここ日本でも絶大な支持を受けるTUI。まずボーカルJusticeがオシャレ過ぎる。中折れハットにウッドロザリオ、XLのシャツに黒のVansスリッポンという出で立ち。髪も長くなっており異常にイケメンであった。(その日連れていた女性も金髪かつスタイル抜群の異常な美女であった)
ギターのSamはMaximum Penaltyのシャツにトレードマークでもある迷彩パンツ。
演奏は非常に安定しており、特にギターが非常に巧い。Samはコーラスもこなし、楽曲に華を添えていた。もともと独特なJusticeの歌い回しもライブではさらに変化を見せ、非常に個性的なものとなっていた。
モッシュピットもかなり大きく、巨体のキッズがその図体とは似つかない俊敏さでモッシュしていて非常に危険だった。
・?
TUIのあと、スペシャルゲストであるということで謎のバンドがプレイしていた。誰に聞いても知らなかったのであまり有名ではないのかもしれない。観客もそれほど多くはなかったようだった。
・Death Threat
この時点で疲れがピークに達しており後ろから眺めていただけであったが、疲れ知らずのキッズ達はまたしても異常なモッシュをしていた。TUIのギターのSamが極悪すぎるモッシュをしていたのも印象的だった。
大盛り上がりのうちに終了。
終了したのは23時前後で、その日食べ物を何も食べることができなかったので(クラブにはベジタリアンフードが全く売っていなかった)、疲労はピークに達していたのだが、会場を出たあとにPatからchucky edgeがTUIのセット中に骨折したことを伝えられる。そしてTriple BのSamが救急病院に付き添っているらしい。自分とyuskedge君、AustinはSamの家に宿泊しているのでとりあえずPatに救急病院まで連れて行ってもらう。Samと合流し、Chucky Edgeの治療が終わるのを待つ。予想以上に治療が長引き、彼が戻ってきたのはAM3時であった。どうやら左腕の肘から手首の間の骨がキレイに折れてしまったらしい。レントゲン写真を見せてもらった。案外元気そうではあったが、その姿は痛々しいものであった…。
Chedgeを途中まで送り、帰宅。疲れとともに泥のように眠った。
10.02.2009
THE GREAT AMERICAN HARDCORE FEST-day 2a
昨日はBack to school jam pre partyということでフェスの前夜祭的なイベントであったので、フェス自体の本番は今日からである。会場はWonderlandという駅のすぐ近くにあるClub Lidoという場所だ。
宿泊場所から車で15分くらいであろうか、会場へはすぐに着いた。海のすぐ近くで、会場は駅に直結していた。着いたのは12時30分くらいだったと思うが、会場にはすでに長蛇の列ができていた。ざっと2~300人くらいはいるだろう。すごい人だ。車を止め、荷物を下ろす。自分はチケットをすでに購入しているため、一旦みんなとは別れ、長蛇の列に加わる。
しかしアメリカのキッズは若い。みんな十代なのではないかと思うほどだ。人種の違いもあり細かい年齢まではわからないが、中学生くらいではないかと思うようなキッズも少なからずいた。
開場が始まると意外とスムーズに列は進む。予約購入した名前を言うだけで会場に入れる。簡単なシステムだ。普段はおそらくクラブであるこの会場、セキュリティーが結構厳しい。IDチェックもあり、パスポートがすぐに見つからなかったため無いと言ったら、両手の甲にXを書かれた。これでバースペースには行けなくなるらしい。
会場に入ると、かなりの広さだった。事前告知通りステージは2つあり、交互にライブが進められるようだ。大きい方のステージには柵があり、ステージもかなり高さがあった。小さい方は柵はなく、ステージも腰くらいの高さだった。
すでにライブはスタートしており、タイムスケジュールが貼り出されたりしていなかったためどのバンドがやっているのかわからなかった。途中から出順を知ることができたのでだいぶ良かった。
とりあえず自分が知っているバンド、見たバンドについて出演順通り(大体)書こうと思う。
・Harms Way
ボデイービルダーすぎるただのタフガイがボーカルを務めるモッシーなビートダウンハードコアバンド。ボーカルのその体格のせいか相当迫力があるように見える。他のメンバーも普通だったら結構なガタイのはずだがボーカルのせいで細く見える。まだ序盤ということもあり盛り上がりは若干いまいちではあったが、モッシュパートではボーカルに負けじとタフガイキッズ達が腕を振り回していた。動画を撮ったので近々アップするかもしれない。
・Lewd Acts
最近EPを発売したばかりで、勢いのある激情系ハードコア。長髪のベースの奴が自分の似顔絵?が大きくプリントされたシャツを着ていてかなり印象的であった。盛り上がりもなかなかで、ボーカルは後半フロアに降りて歌っていた。
・Alpha & Omega
フェスの中でも相当楽しみにしていたバンドの一つ。最前列に行く。EPの一曲目からスタート。イントロはやらなかった。 始まったとたんにシンガロング、モッシュがすごい。相当支持されているようだった。ボーカルのチャッキー過ぎるルックス、いつものネルシャツ姿は上がった。歌もかなり声に迫力があり、演奏もサポートメンバーを含むものの安定していた。
低い方のステージだったため、途中ステージダイブを試みるも、異常に体格の良いセキュリティーに肩をガッチリつかまれ引きずりおろされる。どうやらダイブはセキュリティーの目をかいくぐってしないといけないらしい。
フェスは各バンドの持ち時間が20分程度と短く、A&OはEPの5曲のみをプレイ。
・Ruiner
来日経験もあるRuiner。大きい方のステージでプレイ。独特の疾走感のあるエモーショナルなサウンドはかなり受け入れられている様子で、シンガロングの声も大きく、盛り上がっているようだった。
ギターは相変わらずの長髪&膝上20センチカットオフデニムで気持ち悪かった(良い意味で)。
・New Lows
曲を全く知らなかったのだが、かなり大きいモッシュピットができており、人気は相当のものであるようだった。
・Ringworm
ここで大御所Ringworm。当然大きい方のステージでプレイ。ルックスがメタル過ぎる!ほとんどのメンバーが長髪、黒Tカットオフにカモショーツといういかにもすぎる格好で若干笑った。
プレイ時間も他のバンドに比べて長めで、どちらかというと年上のキッズに支持されているようだった。極悪なサウンドはCD通り。
・Mind Eraser
楽しみにしていたバンドのひとつ。Trash Talk等にも似たファストでノイジーなサウンドを、よりダークな方向へ推し進めたような雰囲気のサウンド。ライブもワンギターながらかなり荒々しく、畳みかけるように曲をプレイ。ベースがForwardのシャツを着ていたりして、ジャパコアにも影響を受けているのだろうか。またライブを見てみたいバンドである。
・Reign Supreme
日本でもファンの多いReign Supreme。ボーカルはいつものマラソン過ぎるナイロン短パンで登場。
始まった瞬間にタフガイ達により異常に広いモッシュピットがつくられる。新譜が出て間もない彼らではあるが、新譜の曲もかなりの浸透率でシンガロングの声も一際大きい。本国での支持もかなりのもののようだ。大盛り上がりのうちに終了。
・Killing The Dream
来日経験もあるカリフォルニア、サクラメントのKTD。西のバンドとは思えないほどの盛り上がりで、多くのキッズがマイクを奪っていた。
・A Loss For Words
先日来日したばかりのAL4W。ボーカルはかなりいい奴でフロアで自分たち日本人に積極的に話しかけてくれたりしていた。本国、そして地元ということもあってかシンガロングがかなりすごい。多くのキッズがステージダイブし、メンバー達も心からライブを楽しんでいるようで好印象であった。
・Shipwreck A.D.
昨年の来日も記憶に新しいShipwreck。本日はツアーサポートを務めていたyuskedge君やAustinではなく、弦楽器隊に新メンバーを迎えてのライブ。年齢の若いJDに比べ、弦楽器隊の面々はなかなかのベテランのようにも見えた。
JDはaddidasの"BOSTON IS A BROTHERHOOD"シャツを着用しレペゼン全開である。
アルバムの曲を中心にプレイ。地元だけあってシンガロング、モッシュとサポートも熱い。途中、未発表の新曲をプレイした。アルバムの流れを更に深化させたような、よりダークかつメタリックな曲だった。JDが我が家に泊まっていた時にOvercastやHarvestが好きだと言っていたので、それらの影響もどことなく感じさせるような新曲である。
最後はやはり名曲"Footsteps"でシメ。モッシュ大会となっていた。
次はいよいよ待ちに待ったHave Heart。大勢のキッズがスタート前からステージに詰め寄せる。
9.29.2009
THE GREAT AMERICAN HARDCORE FEST-day 1
駅にPat(Have Heart)が迎えに来てくれる。去年のジャパンツアー以来の再会だが、相変わらずすごくいい奴だった。日本からのお土産を渡すと、すごく喜んでくれた。
Patの車で移動。ボストンを簡単に案内してくれ、10分ほどでTriple B RecordsのSamの家に到着。フェスの間はここに宿泊させてくれるらしい。荷物を運び、yuskedge君と約一か月ぶりに再会。元気そうで良かった。部屋にはSamのほかにAustin(Have Heart),Alpha & Omegaのサポートメンバー(名前忘れた)がいて、挨拶する。Samの部屋は広いが、レーベルの在庫や発送商品がたくさんあって結構散らかっている。
その後yuskedge君に日本から持ってきた本を渡したり、近況を話したりしてしばらくチルアウト。
近くのカフェ?でみんなで軽食をとる。途中Patが彼女を連れてきた。歯医者さんらしい。ナイスカップル。
一旦家に戻って、A&Oのサポートの奴に今日の会場であるICC Churchに連れて行ってもらう。Samの家から電車で10分程で着く。駅から少し歩いて、会場に到着。入り口周辺にはバンドのメンバーやキッズがたくさんいる。ICC Churchはボストンハードコアの聖地的なところらしく、ライブ写真など幾度となく見ていたのでかなりテンションが上がる。
着いた頃にはすでに4バンドほど終了しており、中に入るとForfeitがセッティングしているところだった。ICCは本当に普通の教会という感じで、広さはACBの1.5倍ほど、ステージはそれほど大きくなく学校の体育館のようなイメージだった。ここで日本から先にボストンに来ていたミワマシさん、タケシさん、松岡さん、レオさんに会う。
マーチを一通り物色したころ、Forfeitが始まる。
・Forfeit
今日のメンツの中で一番楽しみにしていたバンドだ。始まった瞬間、ものすごい勢いでピットが広がる。結構後ろの方で見ていたのだが、目の前までいきなり人が突っ込んできたりしてかなり焦る。
モッシュピットはタフガイばかりで、当たったら骨折しかねないようなモッシュが繰り広げられていた。本場のモッシュを体感ししばし圧倒される。
肝心の音のほうだが、ICCは音響設備も良くなく音質は若干悪かったものの、Forfeitのもつモッシュ誘発系ノリは遺憾なく発揮されており、キッズの横モッシュ&腕ブン回しが異常だった。最後はCD一曲目のHolding Patternsで終了。
その後はマーチを見たりしながら後ろから適当にライブを見ていた。FSUクルーらしき極悪系も何人か来ていたようだった。出順がよくわからなかったので名前がはっきりしないが、地元のバンドのサポートはすごかった。会場の端から端まで人が突っ込みまくりだった。
・Shai Hulud
今日のメンツでは若干浮き気味だったのか、少し人が減るものの、それでもシンガロングが起きたりなかなか盛り上がっていた。個人的にはボーカルは来日時の奴のほうが良かった。
楽器隊はさすがの安定感で、CDと演奏が同じだった。
Shai Huludが終わった後、近くでPolar Bear Club,Pegboy, Face To Faceのライブがあるということでyuskedge君、ミワマシさんとそちらに向かう。Energy, Crime In Stereoは見なかった。
会場に着くとすでにライブが始まっていた。この会場はすごく大きい。人はあまり入っていない。
最初はPolar Bear Club。
・Polar Bear Club
正直、この手の音は詳しくなく、それほど興味がなかったので全く期待せずに見ていた。ところがライブは期待を良い意味で裏切り、ものすごく良いものだった。熱く渋いボーカルと、情熱あふれるアーティスティックな演奏が合わさり、極上のサウンドを奏でていた。
全体的な雰囲気からハードコア的な印象も感じられ、すごく熱さのあるライブだったように思う。
Tシャツを買った。
・Pegboy
睡眠不足と時差ボケで外に出て休んでいたのでほとんど見ていない。
・Face To Face
大御所らしく始まる頃には結構な人が入っていた。演奏も非常に巧く、かなりの人気だった。
個人的には眠気がひどくあまりちゃんと見れていないが、とにかく演奏時間が長かった。一時間半くらいやったのではないだろうか。最後までまったく演奏がぶれていなかったのはすごいと思った。
ライブ終了後は近くのピザ屋にてチル。ボストンは夜になるとすごく寒い。ネルシャツと薄手のアウターだけではずっと外にいられないくらいだった。
食事後近くのホステルまでミワマシさんを送り、yusukedge君とSamの家に向かっていたところ、SamとFoundationクルーに会う。yusukedge君は一緒にツアーを周っていたのですでに仲が良く、非常に盛り上がっている。彼らがピザを食べに行くというので、とりあえず一緒に着いていく。
Foundationの奴らは終始異常にテンションが高く、道行く人に奇声を浴びせたり、かわいい女の子が通ると歓声を上げたりちょっかいを出したり完全に中二。
自分は疲れと眠気がマックスだったので正直このとき一緒にいるのはつらかった。。
彼らが食事を終え帰りに一通り通行人をいじったところでやっとSamの家に帰宅。帰るとFoundationのベースとドラムの奴がいた。
この日はFoundationのローディーの奴と、ギターのTomas,ボーカルのAndrew,Have HeartのAustinがSamの家に泊まり、他の奴は他の家に泊まったようだった。
布団などはなく、寝袋も持っていなかったので持っている服を布団代りにかけて就寝。寒かったが疲れもありあっという間に眠りに落ちた。
9.28.2009
9.14.2009
9.04.2009
9.01.2009
yusukedge in shipwreck
and also he loves have heart so much...
Have Heart from KO Films on Vimeo.
take care and enjoy the tour, yusukedge!
8.31.2009
TIME FOR CHANGE-last show
8.11.2009
8.10.2009
HERE WITH ME FEST
and as we let go new ep is great.
they started with behind these walls intro!!
members of INSIDE were moshing hard...
8.08.2009
7.30.2009
7.29.2009
7.23.2009
BANDS YOU NEED TO CHECK OUT
Feel Bad Now
new band from orange county, sounds like his hero is gone, deadguy, restrained.
powerviolence. female vocal. ffo:trash talk, mind eraser, punch.7.21.2009
STRAIN REUNION
The NW Reunion:
Undertow
Unbroken
Strain
Balance of the World
The HelmMarginal Way+ guests
$20 adv
6pm
7.12.2009
aspire
do you like 90s hardcore?this band, sounds like undertow, strife...
awesome! i love it!
http://www.myspace.com/aspirexxx
7.10.2009
7.09.2009
7.07.2009
7.06.2009
7.04.2009
7.02.2009
AS WE LET GO-new release 2009
"ABOVE THE CLOUDS" 7inch out on august, in USA and Japan.
check it out.
http://www.myspace.com/asweletgo
http://www.alliance-trax.com/
http://www.sixfeetunderrecords.com/
6.30.2009
6.29.2009
Punch-Japan Tour
i went to two shows, and both are amazing.
and yesterday was:
http://vimeo.com/5361727 from Shigeki on Vimeo.
awesome videos, shigeki :)
6.16.2009
BANDS YOU NEED TO CHECK OUT
like strife, snapcase and disembodied.
their merch is so cheap. you can get them here.
from orange county, ca.
classic 90's style metalic hardcore, like soulstice, one king down.
Monument to Thieves

is their name from his hero is gone?
they played with disembodied last week.
actually, their sound like disemdodied...
Born Low

their former name is "It's Alive".
10' vinyl will be out from reaper records ,fall2009.
Outrage
maybe you already know this band.
they will be release new album, and you can listen all songs here.
i hope there will be more 90's style hardcore bands in japan...
thanks to my friends who told me these bands information.
6.10.2009
Disembodied-live at chain reaction
they are still great.
and the kids in cali are so fucking crazy...






























